こんばんは、めいちゃんパパです。
今日は「イボ」についてお話ししたいと思います。
数年前から、私の足の指に「魚の目」のようなものができていました。固くなってはいるものの痛みはなく、「魚の目」か「タコ」だろうと思い、特に気にせず放置していました。
ところが、一昨年、知人が「魚の目が市販薬できれいに取れた」という話をしていたのを聞き、私も試してみることに。しかし、市販薬を何度か使ってもまったく効果がなく、なかなか取れませんでした。
その後、気づくと隣の足の指に小さな塊がいくつかできていました。「もしかして、これってイボが飛んだのでは…?」と不安になり、病院を受診することに。
診断の結果は「イボ」!そして、液体窒素治療へ…
病院での診断結果はやはり「イボ」。治療法として「液体窒素」を使うことになりました。
そして、いざ治療が始まると… 痛い!!!
ヤバいくらい痛い!!!
イボの部位によって痛みの強さは異なるそうですが、足の指の腹にあるものは マジで激痛 でした。想像以上の痛みに、ずっと歯を食いしばるしかありませんでした…。
最近できたイボは、治療後すぐに痛みは引きましたが、数年放置していた方のイボは大変でした。
液体窒素の治療中も激痛でしたが、さらに 翌日までジンジンと痛みが続き、かなり辛かった です。
長期戦の末、ようやく治った…と思いきや再発!
結局、数年放置していたイボはなかなか治らず、10回も通院してようやく完治。しかし、半年ほど前に同じ場所にイボが再発!
「あの痛みをまたやるのか…」と病院に行くのをためらっていたのですが、気づけば また隣の指にイボが飛んでしまい、再び病院へ。
再び 液体窒素治療開始!
今回も めちゃくちゃ痛い!!!
4か所に3セットの液体窒素… 地獄でした。
しかも、足の親指の側面にできたイボへの処置は さらに痛みが強烈で、もはや笑うしかないレベル…。
イボ治療を通じて学んだこと
今回の経験から、イボは小さいうちに病院に行くべき! という教訓を得ました。
数年放置したイボはなかなか治らないし、治療の痛みもハンパない。
特に指先の液体窒素治療は 想像以上の激痛 なので、本当に後悔しています…。
もし 子どもにイボができたら、すぐに病院に連れて行こう! と心に誓ったパパでした。
これ、本当に経験した人にしかわからない痛み… ヤバすぎる!!!